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2012-10-06(Sat)

NHK朝ドラ「純と愛」第一週の感想 とても友達にはなれない夏菜さん

う~ん、とりあえず来週も見るんだけどこの散漫な感想をどうしたらいいんだろう。

夏菜さんには表裏がない、そこに惹かれ同じ職場にバイトで入ったという風間さん。

表裏がないとは真っ正直で純粋だ(だから純なのか!)という褒め言葉なのかな。

でも、取り澄ましたシティホテルで働くには、洗練された隙のなさが必要なのに。

夏菜さんはまるで野生児、気が強くて自分をコントロールできないはねっかえり。

騒々しい夏菜さんを大阪弁で非難する黒木華さん、そう、本音は更衣室で吐けばいいのだ。

それにしても風間俊介さんみたいなスペックホルダーのストーカーと知り合いたくないなあ。

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テーマ : NHK:朝の連ドラ
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : 純と愛 夏菜 風間俊介

2012-10-02(Tue)

「純と愛」第2回 宝塚みたいな男前・夏菜さん

「純と愛」第2回、大切な最終面接で、重役の態度の悪さにキレてしまう夏菜さん。

女子大生の就活にパンツスーツってありなのか?も疑問なんだけど、

とにかく男前で、おなかの底からの発声で、なんか宝塚の男役みたいだな、と思った。

正義感が強くて思ったことを黙っていられない性格を、裏表がないとほめるか、

直情径行で大人げないと否定するかは、採用する側の自由なのかな。

ホテルで働くのに、どんな理不尽な要求をするお客に対しても、

笑顔を絶やさず冷静に対応できなければ、魔法の国は来ないと思うけど。

もちろんドラマの流れから言って、舘ひろしさんに気に入られ採用になるんだろう。

採用される側も人生がかかっているけど、採用する側にとっても大きな選択なのに、

あの重役たちのやる気のなさは、経営が傾きかけてるって事なのかな。

ストーカーみたいに気持ち悪い風間俊介さん、ずけずけな夏菜さんが気に入ったらしい。

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テーマ : NHK:朝の連ドラ
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tag : 純と愛 夏菜 風間俊介

2011-09-08(Thu)

「それでも、生きてゆく」第10話 瑛太さん「何回死のうとしても助ける」

「それでも、生きてゆく」第10話、切迫した場面が続きすぎて息つく間もなかった今回。

大竹しのぶさんと風吹ジュンさんは、15年間、お互いに憎み合ってきた事を正直に確認し、

何かしら通い合うものがあるのだが、互いの醜さを認め合うのは、何と辛い和解だろうか。

時任三郎さんの目の前で、娘の生命に決着をつける書類にサインする小野武彦さん。

この厳しい罰を受け止める時任さんは、まるで自分が死刑を宣告されたように見えた。


風間俊介さんの生い立ち、事件の背景も次第に明らかになり、母親は育児ノイローゼだった?

「フランダースの犬」の絶望感が、日本の子供たちに及ぼした影響は、測り知れないものがある。

日本の子供たちには、天国に召されて神のもとで救われるのだ、というメッセージは伝わらない。


でも何といっても今回の圧巻は、風間さんを助けた後、心境を吐露する瑛太さんの長台詞だった。

あんな表情の瑛太さんは初めて見たけれど、失礼ながら、この作品の撮影中に父親の自殺という、

私生活での大きな傷を負った彼が、まさに血を吐くような思いでの、渾身の演技だったと思う。


それだからこそ、それに答えて「ご飯まだかな」という風間さんの狂気に、寒気を覚えるほどだった。

自首する警察の門前で、風間さんに殴りかかる満島ひかりさんの怒りにもまったく動じない彼。

まさに心神喪失な彼なので、罪に問われずまた同じことを繰り返し、それでも、生きてゆくのかな。


テーマ : それでも、生きてゆく
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : それでも、生きてゆく 瑛太 満島ひかり 大竹しのぶ 風吹ジュン 小野武彦 時任三郎 風間俊介

2011-09-02(Fri)

「それでも、生きてゆく」第9話 犯罪は、社会の問題です

「それでも、生きてゆく」第9話、なんとももどかしく、じれったい思いをさせられた今回。

瑛太さんも、大竹しのぶさんも、満島ひかりさんも、時任三郎さんも、風吹ジュンさんもなぜ皆、

自分たちの力でなんとか解決しようとするのかなあ、かえって事態を悪くさせるばかりなのに。

風間俊介さんは、たとえ家族でも一般人の相手ではない、いや家族だからこそ危険なのに。

満島さんの存在、瑛太さんたちの存在が、彼を刺激し追い詰め、さらなる悲劇を招くのに。


ここで、警察を呼ぶべき、すぐ救急車を呼ぶべき、と思うシーンが何度もあった。

特に!瑛太さんと風間さんの、野獣同志の戦いのような、すざまじい取っ組み合いの後、

壁面に後頭部を強打し気絶した瑛太さんが時任さんに発見され、救急車でER行きかと思ったら。

なんとキッチンに座って満島さんに素人治療されていて、これにはさすがに引いてしまった。

いくら、自己完結したい人たちでも、二人の心の揺れを表現したいと言っても、そんなあんまりな。

瑛太さんには、専門の病院でMRIを撮って検査してもらうことをお勧めします。

もしかしてこの人たちは、この件も警察に報告していなくて、結果彼の逃走を助けているのでは。


そして当然、満島さんも、風間さんの行き先が因島ではないか、という事も警察に言っていない。

警察も、このふた家族を放っておきすぎだけど、満島さんは、因島島民の安全も考えるべき。

瑛太さんのナイフを盗んで、自分が風間さんを殺す決心を固めた満島さんには、共感できなかった。


被害者の家族、加害者の家族、それぞれが苦しみ、どうにか解決したいのはわかるけど、

自分たちの内側に閉じこもりすぎて、犯罪は社会が裁くべき問題である事を忘れている。

警察や司法への不信もわかるけど、一度ブレーキのはずれた風間さんは、個人の力では止められない。

風間さんがこうなる前はなるほどと思えるドラマだったけど、いざ彼が犯罪を繰り返し、

その正体がわかった今は、根本的ななにかが間違っているように思えてならない。

人間ドラマを貫くには、「心がない」彼はあまりに危険な存在でありすぎる。


それから、特に福田麻由子さんから、普通に育ち教育を受ける権利を奪ってしまっている事。

彼女には、もう家族にこだわらず、児童相談所かどこかに行き、自分の人生を守る事を勧めます。


テーマ : それでも、生きてゆく
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2011-08-25(Thu)

「それでも、生きてゆく」第8回 大竹しのぶさんの怒涛の演技

「それでも、生きてゆく」第8回、なんという激しい、混乱した、緊迫感にあふれた展開なんだろう。

佐藤江梨子さんは重傷で、温厚だった小野武彦さんも、ついには我を失い怒りに駆られる。

みんなが風間俊介さんの所に集まる状況なのに、事件を起こした風間さんは行方をくらまし、

何というすれ違いか、大竹しのぶさんのもとに現れ、しかも子連れの村川絵梨さんがいるという恐怖。

風間さんに、また人を殺したのはお前のせいだ、と言われてしまう満島ひかりさんの悲劇。

一方で瑛太さんからは、二人で遠くへ行きたい、などと言われてしまう満島さんの混乱。


これでもかと壮絶なシーンが続く中で、大竹さんと風間さんが二人で対峙する所はもうすごかった!

狭い釣り船店の食堂なのに、大舞台のまん中に立っているような大竹さんの激しい演技。

絞り出すような、娘への愛と犯人への憎しみ、しかしそれは、病んだ風間さんには届かない絶望。

ついには木の椅子で風間さんを殴りつけ気絶させてしまうけれど、どうやら彼は無事らしい。

もうこれ以上、犯罪に犯罪が重なっては救いようがなくなるので、誰も傷ついてほしくありません。


それにしても満島さんは、風間さんから電話があった事を、すぐに警察に言うべきです。

警察も、偽名で社会に出ている風間さんの存在を全く知らないとは、ちょっと嘘でしょう。


重いけれど上質なこのドラマ、なのに「ブルドクター」より「江」より視聴率が低いとは。

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2011-08-18(Thu)

「それでも、生きてゆく」第7回 「それでも生きてゆく」のは、犯人だったのか

「それでも、生きてゆく」第7回、風間俊介さんの日記にある「それでも生きている」という言葉。

このタイトルは、人を殺す暗い衝動に襲われて逃れられない、彼自身の事でもあったのか。

自分が殺人鬼であると自覚していながら、「反省」したとしても「治る」ことができずにいる。

その衝動を抑えきれず、ついに佐藤江梨子さんを殺したかも、もしかして安藤サクラさんも、また。


今回の前半は、風間さんと深くかかわった看護師・酒井若菜さんの長い告白に引き込まれてしまった。

ほとんど登場しなかった満島ひかりさんは、大竹しのぶさんに静かに励まされていた。

でも大竹さんは、風間さんが酒井さんをわざと流産させるような危険性を持ったままだと知ってなお、

満島さんを受け入れ、瑛太さんとの交際を勧めるようなことまで言うのか理解できず違和感が残った。


後半、ドラマは一気に動きサスペンスを帯びて、悲劇に向かって止めようもなく転がっていく。

どうやら、見る者を決して安心させてはくれないらしいこのドラマ、それでも見続けてしまうのでした。


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2011-08-05(Fri)

【それでも、生きてゆく】第5話 大竹しのぶさんの鬼気迫る独白

【それでも、生きてゆく】第5話、大竹しのぶさんの長い長い独白に引き込まれ、涙も出ない。

恨み、憎しみ、怒りで真っ黒で、人でなく鬼のようになった心の底を、問わず語りに暴きだす。

絞り出すような告白の最後に、今までの穏やかそうにしてきた暮らしを捨て、犯人に会う決意をする。


母親が子供を殺されたら人ではいられない、なのに、憎しみに取りつかれ恨にを抱えたままでは、

犯人と同じになってしまう、という恐ろしい矛盾を、犯人と対峙することで解決できるのだろうか。

瑛太さんは、満島ひかりさんとたびたび会い、いつのまにか心を通わせ急接近している。

それと同時に、風間俊介さんに対するハードルも低くなり、親近感を持っているのは否めない。

自分もまだ犯人と会っていないのに、犯人と母が会って、母の何かが救われるとでも?

あのまがまがしいほど美しい絵のように、風間さんはやはり恐ろしい存在であると知っているのに。


それにしても夜の10時に、交通手段もないような場所まで瑛太さんを訪ねてくる満島さん。

おどおどして地味な外見とは裏腹にけっこう積極的で、言外に互いの好意を打ち明け合ってるし。

しかもあの家に泊まり込むなんて非常識にもほどがあり、倉科カナさんでなくても「あり得ない」と思う。

そして大竹さんのお芝居を見ていると、なにもこのドラマは、「敵同士が愛し合ってしまう悲劇」

なんか持ち込む必要はなく、そんな恋愛話などないほうが、より深く成立するのではないかと思えます。


どういうわけか老人ホームに現れ満島さんを連れ出す風間さん、やはり更生して普通になったとは思えない。

大竹さんの「亜季を返して」とという血を吐くような訴えを聞いても、全然通じないような気がする。


風間さんと特別な関係にあったかもしれない看護師が突然行方不明になっても、風間さんの関与を、

警察も同僚もだれも疑ってみない、という能天気さは不自然すぎです。


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2011-07-21(Thu)

「それでも、生きてゆく」第三話 大竹しのぶさんの真骨頂

深い悲しみと恐怖、ねじれた心を絞り出すような、大竹しのぶさんの演技が圧巻です。

ドラマ自体はどうにも辛すぎるので、大竹さん、瑛太さん、満島ひかりさんの演技を味わおうと。

しかしやはり、そこは大竹しのぶさん、あたりを払う存在感で大女優ぶりを遺憾なく発揮してます。


加害者家族にしつこい嫌がらせをしていた、それも興信所にお金を払ってまで続けていた彼女。

知り合って間もない満島さんの正体をしらないままに、娘の思い出をとつとつと語る様は、

底知れない真っ暗な心の闇を演じきってありあまるほどに、鬼気迫るものがあります。


娘がただ殺されたのではなく、それ以上にひどい目にあったのではないか、確かめもできず、

15年悶々としてきた苦しみから、ようやく真実を知り、少し解放されることができた。

しかし、彼女の深い悩みを察したのは他ならぬ満島さんであるという、なんという非情な皮肉。


それにしても満島と瑛太さんは、もうこれで会う必要がない、という場面が何度もあるのに、

どうしても縁が切れず、また一緒に行動してしまうのですが、二人の波長が合っているというのか、

妙に息がぴったりな所があり、ボケとツッコミみたいな阿吽の呼吸で、ほんと似た者同士です。


佐藤江梨子さんの誘惑をかわしながら農園で働く風間俊介さんに、正体を知る安藤サクラさんが接近。

この安藤さん、そこにいるだけでなんとも怪しい迫力を振りまいていて、存在感ありすぎです。


苦しみ苦しませてきた二つの家族が、否応なくかかわり合いはじめ、運命の糸車みたいにまわり始める。

なんだかもう、こんなのを普通に放送していいのか、というくらい、すごいドラマです。



テーマ : それでも、生きてゆく
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : それでも、生きてゆく 瑛太 大竹しのぶ 満島ひかり 佐藤江梨子 風間俊介 安藤サクラ

2011-07-15(Fri)

「それでも、生きてゆく」第2話 満島ひかりさんと瑛太さん、それでも共感しあうのか

「それでも、生きてゆく」第2話、この救いようのなさに引き付けられるのはなぜ?

満島ひかりさん、病的なまでに薄幸の影を背負って、でもけっこう大胆で図太いというのか、

口紅もつけないストイックさの一方で、瑛太さんに近づいては、兄は冤罪かも、なんて言ってしまう。

その後、事件現場に咲き乱れる赤いひなげしで、兄の有罪を確信して慟哭するのだけれど。


赤いひなげしの種をまくのは、犯人・風間俊介さんにとっての、葬送の儀式のようなものであるらしい。

そういう倒錯した美学に酔って、おそらくは猫も殺し、子供を殺し、緻密で美しい絵に思い出を刻んでいる。


それにしてもあの事件現場の池は、あまりにも山奥すぎて危険で、子供が凧上げに行く場所ではない。

おそらく、瑛太さんがほったらかしたので、代わりに風間さんについてあの場所へ行ったのだろうけど。

まだ中学生の瑛太さんにまかせて、凧揚げさせていた父親たち大人も、不用心すぎたとしか言いようがない。


さてこのドラマは、敵同士とも言える満島さんと瑛太さんが惹かれあう、という事なんだろうか。

ロミオとジュリエットも裸足で逃げ出すような、あり得ない境遇の二人なのに、もう夏祭りデートしてる。

15年ぬぐえない罪悪感、人生を楽しまずにきた境遇が、マイナス同志で共感する、っていう事なのかな。

二人が近づく事で、それぞれの家族に光が見えてくればいいのだけれど、道のりはとても長そうです。


テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : それでも、生きてゆく 満島ひかり 瑛太 風間俊介 大竹しのぶ

2011-07-07(Thu)

「それでも、生きてゆく」第1話 柄本明さん・瑛太さん・満島ひかりさん、それぞれの渾身の演技

「それでも、生きてゆく」第1話、柄本明さん・瑛太さん・満島ひかりさん、それぞれの渾身の演技に脱帽。

この先を続けて見るには、それなりの覚悟が必要なのであろう、重たいテーマのドラマの第一回でした。

特に、妹を殺した犯人を見つけナイフを持って迫る瑛太さんと、歩道橋の階段を這いまわって止める満島さん。

それだけの深い怒りと憎しみ、傷を負いながら生きてきた二人の、今までの人生を象徴していました。


そして、犯人風間俊介さんが、青と赤の色鉛筆で描く絵の、光と静けさにあふれた異様なまでの美しさ。

過去を美しく表現する彼の中には、おそるべき何かがまだ潜んでいるらしく、ぞっとさせます。


また、殺人という真っ暗なテーマを扱いながら、心洗うように流れる辻井伸行さんのピアノ。

映画のような映像美とともに、いつかきっと見えてくるであろう希望を予感させてくれました。


余談ですが、先日見たDVD「悪人」で、殺害される娘で満島ひかりさんが柄本明さんがその父親だったし。

満島ひかりさんと田中圭さんは「おひさま」つながりで…なんか狭い世界で配役まわしてるような。


テーマ : テレビドラマ
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